御朱印・御朱印帳

御朱印

御朱印とは
御朱印とは、神社やお寺などでの参拝時に、参拝の証としていただく印のことで、神社名やご祭神のお名前などが書いてあり、単なる印とは違う特別なものです。これらを集めることのできる帳面を御朱印帳と言います。
近年は様々な寺社で参拝され、その際に御朱印を集められる方も増えています。

通常御朱印

三島神社通常御朱印

火除稲荷大神通常御朱印

磐長姫命御朱印

令和の時を迎え、磐長姫様のお力が増したと言われております。

「人が、神を敬えば、神は威力を増し、人は、神の徳により、運が開ける」(御成敗式目より)という名言を胸に三島神社の御祭神 磐長姫の御朱印を受けていただければ幸甚でございます。

※一日限定でお出ししております。

雷井戸月替わり御朱印

三島神社のある、雷井戸をモチーフにつくられた御朱印でございます。雷井戸伝説にちなみ、雷神を井戸の中に閉じ込めたデザインとなっております。

※月替りで雲の色が変化致します。

季節限定御朱印

祭事や季節に合わせ、お正月限定御朱印や例大祭御朱印などをお出ししております。詳しくは、宮司からのお知らせ、または三島神社Instagramからご確認ください。


御朱印帳

三島神社オリジナル御朱印帳


当神社でお祀りしている三柱のご祭神に由来した意匠をあしらった、三島神社独自の御朱印帳です。
神前でお祓いをした後に、社務所にて頒布されます。
《デザインに込められた意味》
(1) 木花開耶姫命の象徴であり繁栄を表す「桜」を刺繍しています。
(2) 磐長姫命の象徴であり永遠を表す「岩」を刺繍しています。
(3) 日本全土の山の神である大山祇命を表す「山」を金糸で刺繍しています。
(4) 日本古来の伝統色である浅葱色を基礎色として採用しました。
(5) 大海原の波のように穏やかな生活がずっと続くようにという意味がある吉祥文様「青海波」を、御朱印帳全体にあしらっています。

御朱印あり・2,500円 御朱印なし・2,000円

桜の御朱印帳

三島神社では、桜の花柄の御朱印帳がございます。主祭神の大山祇命(おおやまづみのみこと)の娘であるご祭神 木花開耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)が、大変美しい方で桜の花の精と言われていたことにちなんでおります。
御由緒に肖り、皆様のお幸せをお祈りして、桜柄の御朱印帳をご用意しました。

1冊1500円(御朱印2種類墨書済)