宮司からのお知らせ  令和元年10月1日~30日 奉祝 天皇陛下御即位 限定御朱印・ 令和二年3月6日 火除稲荷祭限定御朱印予定(2019/8/18) 

・奉祝天皇陛下御即位 限定御朱印を10月1日~31日お出し致します。

金の桜の花の印は、一つ、異なるところに押印されておりますので、御朱印はすべて異なるものとなります。三島神社の御祭神にちなんだ、山、岩、桜(天皇家とゆかりの深い御祭神)のおしるしが入っております。

 

・令和二年3月6日は、火除稲荷祭の限定御朱印をお出しする予定です。

 

 

 

 

・不落守(貼付型)1000円もご用意致しました。(2種類の不落守。選べます。)

 

 

ボルダリング、器械体操などをする方々からのご要望もあり、不落守「落ちないお守り」をおわけしておりますので、何かございましたら、いつでも、お声をおかけください。

 

 

 

・平成30年4月28日に新しく「三島神社 オリジナル御朱印帳」を出しました。

◆白あさぎ色の西陣織の下地に「下谷 三島神社」と金糸で縫い取っています。全体に、三島神社のご祭神に由来した山・岩・桜の柄と青海波模様《神様のご加護で穏やかな波のように永遠に幸せが続くことへの願いがこめられた吉祥紋様》をあしらいました。神前にて祈祷を致しております。

1冊 御朱印2種類あり:2500円    1冊 御朱印なし:2000円

※新しい御朱印帳を受けられた方には、直会(なおらい)の飴、(コノハナノサクヤヒメの桜の花・イワナガヒメの岩・幸・福 4種類すべて金太郎飴)の中でお好きな飴3つを選んでお持ち帰りいただき、神様のお力を感じていただければ幸甚です。

ご朱印帳、受験・売上・運気・人気・高い所から落ちないという御神徳の落ちない守(不落守)および不落木札、雷絵馬を受けたい方で三島神社に来られない方はお電話かFAX下さい。

【三島神社が本に紹介されておりました。「開運したければこの神社に朝、一人でお参りしなさい」長﨑洋二 著書】

【三島神社 桜の御朱印帳】

三島神社では、桜の花柄の御朱印帳がございます。主祭神の大山祇命(おおやまづみのみこと)の娘であるご祭神 木花開耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)が、大変美しい方で桜の花の精と言われていたことにちなんでおります。
御由緒に肖り、皆様のお幸せをお祈りして、桜柄の御朱印帳をご用意しました。

御朱印帳_表紙

桜の御朱印帳は、1冊1500円(御朱印2種類墨書済)

また、当社は、「三島神社」と「火除稲荷大神」の由来があり、文字2種類の御朱印を墨書きしております。

御朱印は1種類500円、2種類1000円(平成30年9月15日秋祭より500円)

【令和二年3月6日・ 6月13・14日・   7月1日~7日限定御朱印】

令和二年 3月6日 火除稲荷大祭 午後3時祭典

限定御朱印 書置のみ1種類限定御朱印500円 午前10時~12時 午後3時30分~午後5時30分先着150枚お出しする予定です。

令和二年6月例大祭(本祭)は、6月13日(土)祭典午前11時

限定御朱印は13・14日に出す予定です。書置もご用意しております。

御朱印受付時間は午前9時30分~午後4時30分の予定です。毎年違う色の限定御朱印を出しております。

限定500円1種類  通常の御朱印は1種類500円、2種類1000円

令和二年夏詣7月1日~7日 限定御朱印

1種類500円2種類1000円(書置も有)昨年とは違う色が入っております。

受付時間 午前9時~12時 午後1時~午後4時

【不落守(落ちない守)】

不落(落ちない)守

「落ちない」伝説の雷井戸ゆかりの三島神社では「不落守」(おちないまもり)を1000円でおわけしております。

売上が落ちない、業績が落ちない、試験に落ちない、運気が落ちない、人気が落ちない、雷が落ちない、舞台から落ちない、山から落ちない、高い所から落ちない、選挙で落ちない等のご利益があると言われております。

【不落木札(落ちない木札)】

「落ちない」守、同様に落ちないご利益、落ちない御守護、不落木札を3000円でおわけしております。

不落木札

【雷絵馬】

雷絵馬

「落ちない」伝説の雷井戸は、雷が落ちないことから雷井戸と呼ばれ、それにちなんだ「雷絵馬」は、「落ちない」ことの願い事や防災厄除にご利益があると言われており、三島神社では、1000円でおわけしております。

【金運上昇お守】

金運上昇守り

三島神社の神様は、金運上昇のご利益が特に篤く、神紋入りの「金運上昇お守」は、

800円でおわけしております。

雷絵馬と不落守(落ちない守)の画像は、日比谷線入谷駅改札とJR山手線鶯谷駅南口改札のインデックスに掲載され、駅周辺案内図にも三島神社が掲載されております。

【三島神社 手水舎に百合の花(宮司が生けております)】

雷を閉じ込めた井戸のある三島神社(東京・下谷)が御朱印帳を頒布 ~ご祭神に由来した意匠をあしらい浅葱色を基調としたデザイン~

雷を閉じ込めた井戸「雷井戸」のある三島神社(所在地:東京都台東区下谷、宮司:河野 正枝)では、お祀りしている三柱のご祭神に由来した新しい御朱印帳の頒布を、2018年4月28日に開始します。

三島神社特製御朱印帳 (左)表面、(右)裏面

■下谷 三島神社とは
東京都台東区にあり、雷様を閉じ込めたという伝説のある雷井戸が存在する神社です。雷井戸により雷が落ちなくなったという伝説から「落ちない」ご利益で知られています。

■三島神社のご祭神
大山祇命:日本全土の山の神で勝利を司る武神としても有名です。
上津姫命(磐長姫命):大山祇命の娘で木花開耶姫命の姉。不老長寿の神様として知られます。
下津姫命(木花開耶姫命):大山祇命の娘で磐長姫命の妹。安産や家庭円満の神として知られます。

■新しい御朱印帳の特徴
当神社でお祀りしている三柱のご祭神に由来した意匠をあしらった、三島神社独自の御朱印帳です。
神前でお祓いをした後に、社務所にて頒布されます。
《デザインに込められた意味》
(1) 木花開耶姫命の象徴であり繁栄を表す「桜」を刺繍しています。
(2) 磐長姫命の象徴であり永遠を表す「岩」を刺繍しています。
(3) 日本全土の山の神である大山祇命を表す「山」を金糸で刺繍しています。
(4) 日本古来の伝統色である浅葱色を基礎色として採用しました。
(5) 大海原の波のように穏やかな生活がずっと続くようにという意味がある吉祥文様「青海波」を、御朱印帳全体にあしらっています。

■御朱印とは
御朱印とは、神社やお寺などでの参拝時に、参拝の証としていただく印のことで、神社名やご祭神のお名前などが書いてあり、単なる印とは違う特別なものです。これらを集めることのできる帳面を御朱印帳と言います。
近年は様々な寺社で参拝され、その際に御朱印を集められる方も増えています。

■新しい御朱印帳の概要
名称   :三島神社御朱印帳
頒布開始日:4月28日(土)
大きさ  :縦18cm×横11cm
頒布料  :御朱印あり・2,500円、御朱印なし・2,000円

■神社概要
神社名 : 宗教法人 三島神社
所在地 : 〒110-0004 東京都台東区下谷3-7-5
アクセス: 三島神社へお越しの際は、公共の交通機関をご利用ください。
東京メトロ日比谷線「入谷駅」4番出口より徒歩8分
JR山手線「鶯谷駅」南口徒歩15分
電話  : 03-3873-0172
URL   : http://www.mishimajinjya.or.jp/

<雷井戸とは>
昔、武蔵野の原野は雷が多く、里人たちはいつも怖い思いを強いられていました。そんなある日、三島神社の境内に雷が落ちたときのことです。神主が雷を井戸の中に封じ込めたところ、雷が「井戸から出してくれ」と頼んだそうです。神主は「二度とこの地に落ちない」ことを約束させ、雷を許してあげたという伝説が残っています。
以来、この地には雷が落ちないといわれており、井戸は雷除けの井戸として信仰されています。
https://www.atpress.ne.jp/releases/154162/img_154162_3.jpg?20180507024317